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<title>安全性を高めるための住まいの改修に役立つ耳より情報を配信中 | 豊橋市のリフォームは実績豊富な家工房千賀</title>
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<description>豊橋市に拠点を置き、一人ひとりのご希望を細やかにお聞きして住まいを刷新する総合リフォーム事業を営んでおります。リフォームに定評があり、お住まいになる高齢者の皆様や介護者・介助者の方が憂いなく明るい毎日を過ごすための手立てを尽くしています。 これまで多数の物件を手掛けてきた実績を活かし、住まいの改築をお考えの皆様のヒントになるような情報のご提供に努めております。心に留まる話題がありましたら、お気軽にお問い合わせいただけます。</description>
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<title>iPhone Kong</title>
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携帯まだ変える気ないけど、iPhone18とDuoだっけ？折りたたみの新しいiPhoneが発売されましたね。そんな中、個人的感想。あまりズキューンとするモノがない。そもそも、スマホって携帯電話兼小型PC、そして、生活インフラでもあり現代の必須アイテム。でも、持ち歩けば落とすのは、ある意味、当たり前だし。車の鍵だって、うっかり落とす事もある。デスクに置きっぱなしにする訳じゃない◯十万するコンパクトを持ち歩くって・・・、わたくし自身も含め、きっと現代人は感覚麻痺した奇人族なんだと思う。ジョジョに奇妙な習慣。持ち歩けば、うっかり落とし、つい置き忘れる可能性とか。様々なリスクある中、ちょっとばかし画面大きくする位ならシンプルに本体自体を按配よい程度に大きくすればいいのに、と思う。いえば文庫本。そういえば、わたくしが初めて購入した30年以上前のIDO時代のモトローラ製のアナログ携帯電話。リースor買取、どちらかを選択する時代でしたが、本体も大きくて重かった。メール無し、写真無し、不通当たり前。振り返ると未熟性能ではあったけど、今のiPhone価格帯と同じでもあった。でも、あれ？リース？買取？いつの間にか、使用システムも昔風に？なってる？繋がりにくく、まだ普及してなかった時代だったけど、不便の中にある便利。やはり便利も、程々が丁度いいんですよね。足を知る。と言いますか・・・。iPhoneに限らず、折りたたみスマホ自体、わざわざ液晶画面を折り畳まなくてもいいのに、と思う。なんで？液晶画面を曲げようと思うんですかね？なんで？なんでなの？液晶が折り畳めても結局、背面には境目があり、ヒンジがあって折れ曲がる。なんで？境目有りと境目無し。個人的には、両方境目有、昔の2画面ドンキーコングのゲーム&ウォッチみたいにすればいいのに、とも思う。わたくし自身は、ゲーム自体、やらなくなって何十年。ドンキーコングもゼビウス乗って、いずこかへ・・・。しかしながら、青年層の方々、ゲーム好きの方々もいるでしょう？丁度いいでないの？本だって、ノートだって、視覚だって、2画面だし。自動車だって乗用と貨物がある。もっといえば、オッサンになった今、画面が小さくて見にくいし、操作もしにくい。どうせなら昔みたいに大きく重い。つまり、見やすくて置き忘れにくいスマホを作って欲しい。だって、カバンを置き忘れるって人、シラフなら中々いない。単に大きいからだと思う。スマホもチマチマ、モデルチェンジするんじゃなくて、おもっいっきりのフルモデルチェンジして、大きく重いモデル。だから見やすい、押しやすい。おもいっきりトランシーバー調の大型ドンキーコング的ゲーム&ウォッチ調な無骨、ラギットスタイルで、尚且つ、今風な雰囲気の折りたたみスマホを開発して頂きたいですね。個人的には、液晶折り畳み画面より、そっちの方が圧倒的に魅力です。iPhoneだけじゃなく、他のスマホでも新型と前モデルの違い差なんて全然わかんない。間違え探しする位に難解です。奇妙奇天烈。帰命無量寿如来。そんな時代にあえて、ドンキーコング式スマホ。スマートフォンじゃなくラギットフォン。いいと思うけど・・・。そして、ドンキといえば、ホーテじゃなくコングですよ。とか、思ってみても・・・、全く時代じゃないですね。
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<link>https://iekoubosenga.com/blog/detail/20260923221320/</link>
<pubDate>Wed, 23 Sep 2026 22:19:00 +0900</pubDate>
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<title>施工事例　ガレージリノベーションのメンテナンス</title>
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バイクガレージのリノベーションをさせて頂いた改修工事のメンテナンスに伺って来ました。人感センサー付きの照明器具の灯りが、晩つきっぱなしになるという事で調べてみました。よく見るとセンサー部にサビの様な水の流れた感じの跡がある。散切り頭を叩いて見れば照明買換の音がする。器具の漏水、雨漏れしたって事？最近の豪雨の影響？傘付きの傷みにくそうな形状、勿論、屋外防雨型照明を使用した筈なのに・・・、故障するのが少し早過ぎました。ユーザー様の物理的瑕疵もない状況でしたので無償で交換させて頂きました。形は変わりますが、やはり信頼の日本製ですよ。ODELICの防雨型野外照明。時代も移ろい、ChinaPowerに押され、遠くに霞むJAPANasNumberOneの声。日本の製品、日本の文化、日本の元気。再び、同じ事が起こらない様、やはり日本製に。という事で、再度、漏水や故障しにくい安心感に繋がる国産品に取替、似た事が起きない様にメンテナンス改修させて頂きました。ユーザー様もわたくし共も、壊れにくい、の安心。誠にありがとうございます。※追伸昨今の豪雨被害とか聴くに付け、今後は、作物、建物、自動車、色んな場面で思いがけない傷みやすいが、当たり前の環境になっていくのでしょうか？便利と引き換えに地球がそういう時代になってしまったんでしょうね。
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<link>https://iekoubosenga.com/blog/detail/20260918100155/</link>
<pubDate>Fri, 18 Sep 2026 10:09:00 +0900</pubDate>
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<title>Case study 15 トイレ内樹脂の経年劣化</title>
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Casestudy15トイレ内の樹脂部分の黄変白濁の変色部分を改修するトイレの樹脂部分の変色よくあります。ロータンクの部分、紙巻器の上カバー。掃除や薬剤では、キレイになりません。色褪せ、黄ばみの原因は、照明、日照とかの紫外線で、樹脂の分子レベルで劣化します。また、経年劣化により表面の幕、顔料等が月日と共に少しづつ痛みます。ですので、黄色く変色、白濁したものは、いくら腕利き職人さんでも、残念ながらキレイに元通りに直す事はできません。タバコのヤニではないか？との声も聞く事ありますが、タバコを吸わないお宅でも、北側等で日差しが当たらない屋内でも変色します。時の流れには逆らえません。改善方法は取り替えるしかありません。一体型のカウンター紙巻器とか、全部取替すると大変なので代替品の部材を探して部分取替。せっかくトイレが新しくなっても、気になる箇所があると、う～ん？って感じになってしまいますので・・・。トイレ内で、う～ん？っていうのも有りですが、紙巻器のう～ん？は、無しですよ。と、思います。個人的には・・・。トイレ内のニッチな黄ばみ物語。誠にありがとうございます。
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<link>https://iekoubosenga.com/blog/detail/20260917105538/</link>
<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 10:56:00 +0900</pubDate>
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<title>施工事例　トイレリフォーム　メンテナンス改修</title>
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施工事例トイレリフォームメンテナンス改修毎日、使用する場所ですから、大事に使っていても傷んでしまいますね。タンクレストイレ、収納付きトイレとか、サイド手洗い付きトイレとか、様々な種類がありますが、定番商品LIXILアメージュの手洗い付きにて、施工させて頂きました。ナフサ不足の時期と共に定番商品でしたので、納期がとてもかかってしまい申し訳ありませんでした。他のリフォーム工事共々、誠にありがとうございました。
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<link>https://iekoubosenga.com/blog/detail/20260917104528/</link>
<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 10:53:00 +0900</pubDate>
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<title>施工事例　和室改修工事　畳からフローリングに改修する</title>
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施工事例和室改修工事畳からフローリングに変更させて頂きました。元は、JIS規格、厚さ60mmの本畳敷きでしたので、厚く断熱性も高く、膝に優しい柔軟性、歩いたり走ったりの衝撃吸収や防音性にも繋がっていました。しかしながら、時代ですね。家具金物固定、ベット設置、かびダニ予防、掃除しやすさ等々、畳からフローリングへの改修。床に隙間がなくなり、湿気も改善され、結果、かび、ダニ発生の抑制、アレルギー予防、目に見えないリスク低減に繋がるだに。
間仕切り建具もありますので、敷居もあり、部屋の境界の段差もあり、仕上げレベルを考慮しないと床の凸凹ができて完成後、けつまずく原因にもなってしまいます。そして、畳からフローリングだけですと冷たく寒く感じてしまう可能性もありますので、床に畳厚に断熱材を入れさせて頂きました。通常、床組に使う根太45mm×45mmだと下地を入れると収まらないので、野縁(通常天井組に使用木材)30mm×40mmを使い、下地捨て張り、仕上げフローリングで段差がない様、按配よく仕上りを具合を調整します。目に見えない形で、気にもかけない暮らしの安全、リスク低減にも繋がるだに。誠にありがとうございました。
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<link>https://iekoubosenga.com/blog/detail/20260917082252/</link>
<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 08:59:00 +0900</pubDate>
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<title>施工事例　2.5mm厚のフロアタイルで気分一新　</title>
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施工事例気分一新経年劣化した床をフロアタイルで美しく日々の暮らしの中で少しづつ傷んでしまったフローリング。結露で染みが滲んだ床。経年劣化の床を改修させて頂きました。バリアフリーの仕上がりでしたので、床全体を剥がしてやり直すと大変です。所々を補強しながら、仕上りの按配を思案させて頂きました。入口建具と床迄の隙間具合を確認しながら、仕上げ材を協議します。2mm厚、2.5mm厚、3mm厚、様々な厚み、色んな色柄、ユーザー様の趣味嗜好、総合的に勘案しながら商材を選びます。理屈では3mmOKだと思っても、実際の現場では軽微な歪みはあるのが普通。織田さんも言っていました。事件は会議室で起きているんじゃない。休憩室で起きているんだ。と、あれ？現場だったかな？ちょっとした些細な事は、会議室でも、休憩室でも、現場であろうと、どこだって起きるのが世の常。結果″気は心″ですよ。メーカーさんから色柄、厚みの実物サンプルを取り寄せ、問題無しを確認した後に選んで頂きます。少しの積み重ねと、齟齬が起きない確認が大切ですから。喜んで頂く事が一番です。誠にありがとうございました。
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<link>https://iekoubosenga.com/blog/detail/20260917005722/</link>
<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 01:02:00 +0900</pubDate>
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<title>あ</title>
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Casestudy14災害による破損復旧改修工事強風に煽られ傷んだカーポート屋根パネルの割れ、ズレを復旧する。強風による災害復旧を災害保険で復旧工事させて頂きました。屋根パネルの中間部分が割れてしまうと、直すとき、片方どちらかの隅から順番に外しながらでないろ施工できない。しかも、経年劣化していますので、外す時にパネルの割れに注意が必要です。そろそろと外しても割れてしまうケースがよくあります。災害保険で復旧するつもりが、外しながら他の箇所が割れて余計に傷んでしまったら目も当てられません。既設状況を確認し、保険屋さん、鑑定士さんと協議しながら、ユーザー様へ最大限の納得感に繋げれる様に交渉する。このところ、日本全国、自然災害の被害を伝えるニュースを見聞きする機会が多いですが、今後も更に増えて行くのでしょうね。細かい箇所、真ん中が割れるという事は、その前後パネルも風圧で押されているとも考えられますので、その点は、保険屋さんにも理解して頂ける様に説明をしっかりします。よく見ると、日焼けした箇所、ズレた箇所の色合いの違いもハッキリ見えました。事実を粛々とお伝えして、三方よしの共有です。誠にありがとうございます。
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<link>https://iekoubosenga.com/blog/detail/20260916233731/</link>
<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 23:38:00 +0900</pubDate>
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<title>Case study</title>
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Casestudy13ユニットバスの経年劣化で傷んだ箇所をバスパネルで綺麗にする。天井、壁面の汚れ、錆、カビ、バスパネルにて施工、漏水箇所も同時に改修させて頂きました。ユニットバスを壊して、全て新しくせずに浴室を綺麗に仕上げる工法もあります。誠にありがとうございます。
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<link>https://iekoubosenga.com/blog/detail/20260916224100/</link>
<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 22:42:00 +0900</pubDate>
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<title>あ</title>
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<![CDATA[
先週、工事完了し、お引渡しの時の出来事。身内が今度、展示会をやるので、よかったら宣伝しといて下さい。と、いうお声に、是非、微力ながら協力させて頂きます。場所豊橋市美術博物館村松健二展『とおりをぬけて』昭和の懐かしさ溢れる路地裏の風景を木に描いているそうです。風景、雰囲気、題材、色柄、キャンバス遠のく時代を独自の視点で描かれており、わたくしには、絵の詳しい事は分からないのですが、特に白を出すのが、とても難しいそうです。微妙な調合とか、濃淡具合があるのでしょうね。お時間ある方は、ぜひ、お立ち寄りください。皆様の来場を心よりお待ちしております。期間2026年9月8日(火)～9月13日(日)時間am9：00～pm17：00(最終日pm16：00まで)
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<link>https://iekoubosenga.com/blog/detail/20260901235905/</link>
<pubDate>Tue, 01 Sep 2026 23:59:00 +0900</pubDate>
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<title>豊橋美術館　村松健二展</title>
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先週、工事完了し、お引渡しの時の出来事。身内が今度、展示会をやるので、よかったら宣伝しといて下さい。と、いうお声に、是非、微力ながら協力させて頂きます。場所豊橋市美術博物館村松健二展『とおりをぬけて』昭和の懐かしい風景を木に描いているそうです。風景、雰囲気、題材、色柄、キャンバス遠のく時代を独自の視点で描かれており、わたくしには、絵の詳しい事は分からないのですが、特に白を出すのが、とても難しいそうです。微妙な調合とか、濃淡具合があるのでしょうね。お時間ある方は、ぜひ、お立ち寄りください。皆様の来場を心よりお待ちしております。期間2026年9月8日(火)～9月13日(日)時間am9：00～pm17：00(最終日pm16：00まで)
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<link>https://iekoubosenga.com/blog/detail/20260901231930/</link>
<pubDate>Tue, 01 Sep 2026 23:20:00 +0900</pubDate>
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